CMP2000公式ブログ

人類の創造と平和を追求するCMPの公式ブログ

HOMEMENUABOUT

令和版マカマンガ計画

平成版マカマンガの弱点をカバーする新ルール(案)

平成版マカマンガ

  • 一コマずつ交互に描く
  • 相手が続きを描かないと止まってしまう
  • ストーリーが自由すぎてコントロールがしづらい
  • 平成版はブログで連載

令和版マカマンガ

  • 一コマ描いた後、テキストに次回予告を書く
  • 相手は次回予告をお題にマンガで再現する
  • お題があるため平成版より描きやすいと思われる
  • ストーリーが協力体制になるため平成版よりコントロールしやすいと思われる
  • 令和版はインスタで連載(画像プラットフォームに特化)

CMP正式名称変更とabout更新のお知らせ

この度CMPは正式名称変更の変更を行いました。それに伴い、Aboutページの内容も更新しました。

新About

Creation Meets Peace=『創造』と『平和』の出会い。 争いの絶えない世の中において、平和は自然に生まれるモノではなく、ヒトの創造によって実現されるモノである、という理念。

cmp2000.hatenadiary.jp

今後ともよろしくお願いいたします。


旧About(参考)

CMPはChing Mang Planning(珍萬企画)の略称。2000年から活動スタート。珍しい、そして萬数多な創作活動をしたい、という思いで名付けました。

note開設と文章系記事の投稿について

note(文章系記事)開設

  • 文章系の場所として、新たにnoteを開設しました。
  • 今後、文章系はnoteへ投稿していきます。 note.com

OK牧場の記事は、noteにも投稿しました

『OK牧場』について

OK牧場』の種類

 時々使う「OK牧場」という言葉。

 ガッツ石松さんが言っていたのを憶えているが、何か意味でもあるのかな?と思い調べてみたら、どうやらガッツ石松さん以外にもいくつかあるらしい。

心理学の『OK牧場

「OK牧場(オッケー牧場)」は心理学用語!その意味とは

 以下の4要素に分けて物事を考えると良い模様。

| 自分 | 相手 | 説明 | | - | - | - | | OK | OK | 理想 | | NG | OK | 他人をうらやむ | | OK | NG | 他人を見下す | | NG | NG | 自他良いトコ見出せない |

 ガッツ石松さんが、コレの意味で言ってる??

ガッツ石松に心理学を学ぶ(?)

引用①

アメリカの精神科医エリック・バーンが1950年代半ばに考案した理論を基礎としています。 「OK牧場」は、フランクリン・アーンストという人が、こうした考え方の移り変わりを視覚的に表す方法として考案されたものです。


引用②

ちなみに、このコラムを書くにあたり、ガッツ石松さんのホームページをのぞき、「OK牧場」の誕生秘話を知りました。“OK牧場の決闘”という西部劇映画から来ているという説などもありますが、ホームページでは「OK!」と映画“ララミー牧場”の牧場を合わせて思わず叫んでしまったというエピソードがその始まりとして語られており、心理学とは一切関係はないようであるということを、最後の最後にご報告させていただきます。


 →どうやら、違うっぽい(笑)。

映画作品の『OK牧場

OK牧場の決斗

 こちらは実際に起こった事件を基とした映画の模様。

1957年のアメリカ合衆国の西部劇映画


OK牧場の決闘

 こちらが実際に銃撃戦(事件)。

1881年10月26日、アリゾナ州コチセ郡トゥームストーンのO.K.コラル近くの路上で起こった銃撃戦


OK牧場≒OKコラル

実際に映画の中で描かれている「O.K. Corral(オーケー・コラル)」も町はずれにあって柵で囲ってあるだけの簡素な囲い込み場で[注釈 4]、一般的な意味での牧場ではない[1][注釈 5]。 しかしこの映画の日本公開にあたり、配給会社が「OKコラルの決闘」では分かりにくいので「OK牧場の決闘」と意訳し[2]、この映画を受けて日本では史実の決闘のことも「OK牧場の決闘」と呼ぶようになった。映画の題名がそのまま史実の名称として語られることになった珍しい例といえる。


OK牧場

アメリカ合衆国アリゾナ州トゥームストーンにあった、OK牧場の決闘が戦われた場所。OKとはOld Kindersleyの略である。


kindersley

(日本語訳)キンダーズリーは、カナダのサスカチュワン州中西部にあるキンダーズリー第290農村自治体に囲まれた町です。


 ということで、OK牧場のOKは「Old Kindersley」から来ていることがわかりました。


ガッツ石松さんの『OK牧場

ガッツ石松のホームページ>ガッツのひとり言>今若者に流行の「OK牧場」誕生秘話

 ガッツ石松さんが監督した映画でララミー牧場の主役ジェスを演じた憧れの俳優ロバート・フラーに出演してもらい、クライマックスシーンで最高の演技を引き出した瞬間、

役者・スタッフに「OK !! 」とカットを告げる場面であったが、目の前にいたのはララミー牧場のジェスだった。OK !! とララミー牧場の牧場で 俺は思わず「OK牧場 !! 」と叫んでしまったのだ。

 つまり、ガッツ石松さんの『OK牧場』は本来の「OK」+「ララミー牧場」から来ていた、ということがわかった。


ララミー牧場

1959年から1963年にかけてアメリカのNBCで放送されたテレビ映画(テレビドラマ)。1860年代のワイオミング州ララミーを舞台に、牧場経営者とその仲間である流れ者のガンマンの周囲で起こる出来事を描いた西部劇である。主演はジョン・スミス(英語版)とロバート・フラー。


OKの由来

OKはAll correctの略だって知ってた? 英語の「OK」を正しく使う英会話シーン別表現集

OKは「all correct(すべて正しい)」が略された言葉です。「それならACになるんじゃない?」と指摘したくなりますが、元々はall correctを「oll korrect」のようにミススペルしたことから生まれたそう。これは1820~1830年代のアメリカでのことで、当時の言語の流行が意図的なミススペルだったとか。

 何と、OKはOでもKでもなく、本来はACと書くべきだった模様。

 意図的なミススペルが流行るというノリも理解できる。「既出」(キシュツ)を敢えて「ガイシュツ」とわざも読むのが2ちゃんで流行ったりしたのと共通点を感じる。

シン・サッカァクンとは

今からおよそ四半世紀前

2000年代初頭に一部の愛好家に読まれた伝説のWeb漫画

「サッカー君」

あのサッカー君が令和の時代についに蘇る!?

続報を待て


●伝説の漫画「サッカー君」が読めるのはCMP2000だけ!

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2024年にイイダリョウ・けびんケビンソンがやっていたこと

イイダリョウ

クモのようにコツコツと>2024年の振り返りと2025年の目標

 ソロ活動がメインの1年であった。

けびんケビンソン

2024年の振返り

カテゴリ 項目 コメント
WFL LifeLog廃止 LLそもそも廃止してしまおうという方向。Today機能=その日のMBOをフォーカスして閲覧・入力する機能を実装したが、それも廃止→MBO一本化。
WFL GTDテーブル化 GTDはマクロで作っていたが、そもそもマクロである必要もないと判断し、テーブル化。Googleスプレッドシートのテーブル機能が使いやすいことを把握。
WFL MBO最適化 条件付き書式を全廃止→SparkLine駆使。範囲指定フィルター機能。グラフ(SparkLine)のみ閲覧モード。
WFL 過去ログ移行→閲覧機能 WFL初期から直近までの過去ログをサルベージ→時期によってバラバラなデータをテーブルに集約。LLのアゲサゲも統合→換算し、集約。MBO本体に過去ログ閲覧機能を実装。
活動 クロスSWOT リョウ及びけびんの公私を分析。PEST・7S・3CをInputにSWOTを作成。SWOTを元にクロスSWOTを作成。けびんについては、Being・Having・Giving・Doingも作成。
ツール iPad mini PC作業の補助として、iPad miniを導入。お絵描きや(日本語対応後に)AIを用いた何かにも使えることを期待。
スキルアップ 統計 WFLメンテナンスがようやく落ち着いてきたので、そろそろ始めようと思うが、まだ本腰という訳ではない。本を3冊購入。
趣味 ドラクエ3(HD-2D) 懐かしさをなぞる作業。せっかくなので新しい要素(魔物使い)を使ってみている。あと、本流(戦士・僧侶・魔法使い)は使わず、商人・盗賊・魔物使いで開始。

2025年の目標

カテゴリ 項目 コメント
WFL メンテナンス メンテナンスはもう落ち着いたので、これまでのような作業は発生しない見込み。WFL以外のことに取り組んでいきたい。
スキルアップ 統計 今度こそ本腰を入れて取り組んでいきたい。基礎+応用のかじりくらいは習得したい。できれば、検定を受験することも考えたい。何かしらくだらないネタで統計してみたい。まずはe-Statからどうでもいいことを切り口としてやってみたい。
その他 Pyhton等 Pythonは手段であり、目的は統計。また、お絵描き等、他にもやりたい・やっても良いと思うことはあるが、まずは統計に集中するのが良いと思う。統計ツールとしても、Python一択ではなく、色々視野に入れると良い。

2023年にイイダリョウ・けびんケビンソンがやっていたこと

イイダリョウ

クモのようにコツコツと>2023年の振り返りと2024年の目標

 ソロ活動がメインの1年であった。

けびんケビンソン

2023年度の振返り

カテゴリ 項目 コメント
WFL LifeLog機能との格闘 LLを何とか使い物になるようにしたくて、ずっと格闘していた。ほとんどのリソースをここに費やしていた。時間の捻出が困難であったことと、運用に耐えられる仕組み作りの難しさに苦悩。
環境 Mac mini+サブディスプレイ メインで使っていたSurfaceが古くなってきたというか、何だか重たくて作業しづらかったので、新調。
環境 GitHubVSCode導入 GASプログラムが大量・複雑になってきたので、GitHubVSCodeを導入。GAS側にGitHubアシスタントを適用し、連携。
ツール Simple Mind(再開) マインドマップのツール。とても使いやすく、オススメ。頭の整理は時々マインドマップでやると快適な気がする。
スキルアップ 統計 Gaccoで統計のeラーニングを少しかじった程度。あとは、Webで情報を検索する程度。中々進まない。WFLメンテナンスが落ち着いてからかな。
興味 Python マクロ(GAS(≒JS)・VBA)がある程度わかってきた気がするので、その先にも行きたい。統計にも使えるっぽいし、Python良いかも?
趣味 タクティクスオウガリボーン 中学時代にやったゲームのリメイク。PSP版のリメイクはPSP持ってなくてできなかったので、やれて良かった。クリアせずに終了。